ぷらっとイ京都観光情報・ベント情報   ※2005.7.1更新 日時が変更されている場合がございます。  

    


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流鏑馬神事
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葵祭
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金閣寺

お茶壷道中


藤〜平等院〜


かきつばた大田神社

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競馬会神事














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1〜4   ゑんま堂狂言 千本ゑんま堂 壬生、嵯峨の大念仏狂言と並び、京都の三大狂言の一つ。大部分が有声の狂言。1〜4日まで1・2日は19:00〜と3・4日は13:00と18:00〜
  神泉苑狂言 神泉苑 壬生狂言から分かれたもので、約30番ある曲目の内から毎日数番が上演される。大念仏狂言(13:30〜)、祭典・稚児拝礼とお練り(3日・11:00)
1〜5   虫払定 神護寺 寛永年間、古法に則り行われていたもので、昭和29年に復活した。絵画・古文書等の虫干し(9:00〜16:00)
1〜24   鴨川をどり 先斗町歌舞練場 先斗町の舞妓・芸妓による美しく楽しい華舞台。12:30と14:20と16:10の3回公演。
1   競馬会足汰式 上賀茂神社 5日の競馬会神事に先立ち馬年齢、遅速等をみて競馬の組み合わせを試みる式です。
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3   流鏑馬神事 下鴨神社 馬を馳せながら鏑矢(かぶらや)を射ることから流鏑馬という。こちら13:00〜
  稲荷祭(還幸祭) 伏見稲荷大社 神輿5基を中心とした渡御列が御旅所を進発し、午後4時ごろ本社に還幸。渡御列御旅所進発(14:00)・還幸祭(16:00)
  献茶祭 大原野神社 長岡京遷都の際に藤原氏が氏神社として春日大社の分霊を祀った。薮内流の家元宗匠が神前に献茶。献茶の儀(11:00)・茶会(終日)
4   葵祭斎王代 下鴨神社 平安時代斎王には未婚の内親王が選ばれ賀茂祭に奉仕したもので、現在は市内の未婚の女性が選ばれます。みそぎ祓の儀(10:00〜11:00)葵祭に奉仕する斎王代以下女人列に参加する人々のみそぎ祓の儀が行われます。
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  地主祭 地主神社 桜の名所で、毎年同社より地主桜を御所へ献納した歴史がある。神幸祭(12:30頃)・白川女花行列、武者行列等の行列が氏子町内を一巡する。
  藤森祭 藤森神社 3基の神輿、武者行列が氏子町内を巡行し、境内では馬上妙技が披露される。神輿の巡行(9:00頃)・駈馬神事(13:00と15:00)
  今宮祭(神幸祭) 今宮神社 今宮祭は神輿の拝殿あげおろしが最大の見物である。神輿拝殿おろし(11:00と正午)・お旅所拝殿あげ(16:30頃)
  競馬会神事 上賀茂神社 平安時代に起源を持つが、現在は2頭ずつが競い合う5番の競馬が境内の馬場で古い儀式を伴って行われる。
  鷺森祭 鷺森神社 『さんよれ祭』とも呼ばれる洛北の奇祭。境内では女人舞楽が奉納される。さんよれ巡行(10:00)・女人舞楽奉納(13:00)
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8   山蔭社例祭 吉田神社 吉田神社境内にある料理の神様山蔭神社の例祭。神前の広場で古式ゆかしい生間流包丁が奉納される。祭典・式包丁(14:00〜)
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10   春季金比羅大祭 安井金比羅宮 江戸時代大家の絵馬から有名タレント劇画家の奉納作を絵馬館にて展示、藤の花も美しい。交通安全祭とお火焚祭(14:00)
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12   御蔭祭 下鴨神社 5月15日に催される葵祭の前儀として行われる重要な神事。古い神幸列の形態を知る貴重な神事である。
 12〜13   市比売祭 市比売神社 祭りの呼び物は商売繁昌、招福を願っての斉矢神事。斉矢神事13日13:00
5月
第2土曜
  帯まつり 常照寺 呼びものは『時代風俗行列』。大和時代より現代迄の女性衣装の変遷を物語る風俗行列。念林房11:00出発、光悦寺より常照寺まで
5月
第3日曜
  三船祭 車折神社 今から1100年前、宇多上皇の舟遊びに始まる。神幸祭(正午)・行列(13:00出発)・船遊(14:00〜16:00)嵐山。
5月
第2日曜か
第3日曜
  松尾大社還幸祭 松尾大社 葵と桂で本殿、神輿その他を飾り付けるところから古来『松尾の葵祭』と呼ばれる。還幸祭(8:00〜17:00)・祭典(14:00)朱雀御旅所にて
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15   葵祭 京都市内 斎王代以下の行列が賀茂御祖(下鴨)神社と賀茂別雷(上賀茂)神社にゆく祭で京都三大祭の一つ。御所(10:30発)→下鴨神社(11:40着14:00発)→上賀茂神社(15:30着)雨天順延
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17〜18   下御霊祭 下御霊神社 神前に据えられる大宮神輿は京都でも最大級のもの。17日に十二灯お練り、18日に鳳輦剣鉾巡行。
  御霊祭 上御霊神社 貞観5年御霊会が起源。祭礼として都で最古のもの。1日13:00に神輿大前の儀、7日9:00に子供みこし巡行、18日に神輿渡御の儀と祭儀。
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21   降誕会 西本願寺 宗祖親鸞聖人の降誕を祝う慶祝行事。音楽法要(9:30)、祝賀能・狂言(13:00)、茶会(10:00〜16:00)
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23   丈山忌 詩仙堂 詩仙堂は詩人石川丈山の山荘跡。命日の5月23日に法要が営まれる。忌明けの3日間丈山遺愛の品々が公開される。法要10:00一般参加不可、遺宝展25日頃から3日間。
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28   業平忌 十輪寺 在原業平朝臣は晩年同寺あたりに住み、塩を焼いて風流を嗜んだといわれる。法要(正午)、業平料理(有料・予約制)
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30   御懺法講 三千院 この法要は声明懺法ともいい、声明と雅楽による平安絵巻さながらの伝統法要。
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